3月19日に開幕するセンバツ高校野球の組み合わせ抽選会が行われ、兵庫から出場する東洋大姫路は花咲徳栄と、神戸国際大附属は九州国際大付属とそれぞれ対戦することが決まりました。
大阪市内で第98回選抜高校野球大会の組み合わせ抽選会が行われ、出場する32校のキャプテンたちがくじを引いていきました。
2年連続10回目の出場となる東洋大姫路は大会3日目の第1試合で埼玉の花咲徳栄と対戦することが決まりました。
5年ぶり6回目の出場となる神戸国際大附属は大会4日目の第1試合で福岡の九州国際大付属と対戦することが決まりました。
選手宣誓は北海道の北照高校の手代森煌斗(てしろもり・きらと)主将が務め、大会は3月19日に阪神甲子園球場で開幕します。


